たけかな@no road around but behind

そこらへんにいる人10を網で捕まえてきて、10でさっくり割ったような典型的に普通な大学生の微妙な日常をてきとーに書いていきます。たぶん結構大部分がN/functionだと思うのですが、軽く横目で流し読みしてってくださいw(意味わからない)
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TOEIC
O/Bでsolはでた。
ただし、ディベート界の平均からはかなり下だと思われる。

いいんだもん。インタゲ取った国と取ってない国とを比べることが重要なんじゃない。
インタゲ取った国の前後を比べるのが重要なんだ。
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公私混同
ものすごくみっともないね。
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ルールの適用について
AJが終わりました。
コミの皆さん、パンツの皆さんお疲れ様でした。
ここで、私から僭越ながらディベート界に一つの問題提起があります。
迷ったのですが、やはり、KAEDEのプレジデントという立場上、気づいたからにはいったほうが良いのかなと思って。

先日行われたAJ全国予選で、ディストーションがありました。
ディストーション自体大変問題で、憂うべきことだとは思いますが、ここではディストーションそのものではなくて、ディストーションにかかわる規定についてです。

4.[不当なエビデンス]本規則第四−二条第5項の不当なエビデンス使用チームの所属サークルには厳重注意を行い、それが著しく不当であると判断される場合には使用チームの当該大会に於ける一切の資格剥奪、又はそのチームの所属サークルの本協会主催大会の次回以降の参加資格を剥奪又は停止を行う。予選並びに本選ラウンド中に、不当なエビデンスを使用したチームは当該試合で無得点敗北したものと見なす。但し、予選中は当該チームは全ての試合に参加する権利を失わない。予選並びに本選中でのこの処分の判断はジャッジからの報告後直ちに行われ、次のラウンドの始まる前にこれを実行する。処分が同条第4項の不当と認定された不備のエビデンス使用に対して行われる場合、本選終了前は次の最も近いラウンドの前に行われ、本選終了後はそれが確定した日付を以て行う。この場合、既に行われた試合の判定、得点等の変更は一切行わない。

AJでは、ジャッジからの報告に基づいてevidence検証委員会が設けられ、不当なevidenceだと判断され、そのevidenceを使ったチームはそれにより敗北となりましたが、無得点にはなりませんでした。
それは運営上無得点にすることは時間との兼ね合いから難しいと判断されたからと、AJはNAFAに準拠するというだけだから一部適用でも良いのではないかということになったからだと聞いています(又聞きなので、違ったらごめんなさい)
しかしながら、準拠というのは「NAFA規則だから○○大会に直接適用はできないけれども、趣旨に照らしてNAFA規則を同様に○○大会にも用いる」という意味であり、規則をよりどころとして適用する、則る、従うという意味なので、やはり[準拠する]というふうに表示するからには、全部適用をすることを意味します。
さらに、NAFA規則以外に客観的基準がない以上、インビテーションを見たパンツはNAFA規則が適用されると考えるのが当然なので、NAFA規則以外の基準を用いるのであったら、最初から規定しないと予測可能性を害します。規則に準拠としておいて、どこまで適用して適用しないかは勝手にその場で判断できるとなったら、規則の意味がありません。

しかし、もし実際上の不都合がなければ、時間との兼ね合いから、ただ敗北させるだけにしてもよかったのではないか、ということになると思います。
しかしながら、相手の点数がゼロになるかならないかは、ディストーションを指摘したチームの点数に大きく関係するのです。

WS、LS:勝者、敗者のスピーカー・ポイント(素点)合計
WT、LT: 勝者、敗者のチームレーティング
WP、LP: 勝者、敗者のチーム・ポイント
WP = WS ÷ (WS + LS) ×{1 + (WT + LT) ÷ 20}× 100
LP = LS ÷ (WS + LS) × (1 + LT ÷ 10) × 100

となります。
よって、相手のチームが低ければ低いほど得点が上がるのです(つまり2チームでどちらがパイをいっぱい分け合えるかの問題だから)
で、実際の試合では、ディストーションを指摘したチームは60.4843でしたが、もし相手が規定どうりに無得点敗北していたら点数は112.5になっていたはずでした。
でもって、規定に反し相手が無得点敗北にならなかった結果、このチームはサプリになってしまいましたが、もしも、規定通りだったら、全国予選を4位で通過していたはずでした。
このように、実際結果にこれだけ大きな差が出てしまうことになります。
規則に従い相手方が無得点になるとおもってディストーションを指摘したのかもしれないこのパンツが、不公平感を感じても仕方がないと思います。

相手にディストーションを使われ、更にディストーションだと証明しなければならないという重い負担を背負うのだから、相手方は無得点敗北になり、そのぶんの恩恵を受けるというのは利益衡量上も妥当なのではないかと思います。


で。
私が何を言いたいのかというと、というか、なぜこんなことをわざわざブログに書くのかというと、これが別にAJを批判しようとかそういう意図ではないのです(てかコミ好きな人ばっかだしw)。この問題だけなら、別に個人的にメールするとかすれば良いと思うので。でもこの問題がディベート界全体の規則に対する姿勢の問題だと思っているから、わざわざブログに書きました。
正直言って、AJではevidence検証委員会がきちんと開かれたこと自体が、すばらしいことだと思います。私が知る限りでも、パンツからディストーションの指摘があったにもかかわらず、ジャッジが大会に報告せず、evidence検証委員会が開かれなかった例が2つあります。
しかしNAFA規則は

7.[不当なエビデンスの処理]ジャッジは前項による不当なエビデンスの摘発があった場合、如何なる場合についてもこれを主催者に報告せねばならない。この際エビデンスが不当なエビデンスかどうかは処分委員会が判断し、そこで不当であると認定されたエビデンスは当該試合中に於いてのみ一切の証拠能力を失う。又、それを使用したチームは、本規則第五−二条第4項に規定された処分の対象となる。

としており、本来はジャッジが勝手にそのくらいディストじゃないだろうとか、これはやばいからアゲインストしてやる!とか判断して良い問題ではないのです。ラスリバまで伸ばされなかったとかそんな問題でもありません。
かならず主催者に報告してevidence検証委員を構成して議論しなければならないのに、実際にはなあなあで終わりになっていることがとても多いです。
ジャッジに勝手に却下されてしまったのでは、この規則どおりの運営をされるであろうと考えてディストの指摘をしたディベーターが不公平感を感じるのは当然でしょう。
その意味で、今回EVIDENCE検証委員会が開かれたこと自体、規則に則ろうという姿勢でこれまでよりはずっと良いと思います。
しかしそれでも、やっぱり運営の必要上規則にのっとらない部分があり、これはAJだけではなくディベート界全体が(ジャッジもディベーターも)あまりNAFA規則のことやチームのポイントの計算方法のことを知らないことが問題なのではないかと思います。

この規則がやりすぎだと思うなら、各大会の主催者はインビテの段階で変更することを宣言したり、新たな規定を設けたりしてディベーターの予測可能性を担保すべきではないでしょうか。

***

他にもディベート界全体で、ないがしろにされている規則があります。
かくいう私も規則を知らずに失敗しました。

1、本選における試合の放棄
10.[本選での試合の放棄]本選で同一サークルの二チームが対戦する場合に限り、その一方のチームは不戦敗を主催者に宣言することにより試合を放棄することが出来る。その際、その試合を放棄したサークルはその大会に於ける権利を失わない。

私はこの規則の存在を知らず、KAEDEで同志社のパンツに無理を強いてしまいました。
「同志社対決になってしまったので、サプリを出場させないで辞退したいがその場合、関東に来ないで辞退ができないか」
という質問に対し、この規則を知らず、また調べることもせずに、
「レジ落ちだとサプリが出られるのだから、それと同じでレジストはしてもらわないと、サプリを出すことになってしまう」と言ってわざわざ関西から来させてしまったのです。
大会における権利を失わずに放棄ができるなら、サプリを出させずに相手を勝たせてあげることが同一スクワッドならできたということです。
反省しています。

2、遅刻サプリに関する規則

7.[対戦チーム不在時の不戦勝]各々の試合に於いて、定められた場所・時間に対戦チームが現れなかったチームは、不戦勝となる。

8.[不戦勝時の得点]予選中に不戦勝となったチームは、当該試合でそれまでの当該チームの平均チームポイントを得たものとする。予選第一試合に関しては、予選第一ラウンドでの全てのチームの平均チームポイントを得たものとする。但し、予選全試合終了後には、当該チームの全試合の平均チームポイントを当該試合でのチームポイントとして補正を行う。

9.[不戦敗時の得点]予選中に不戦敗となったチームは、その試合に於いて無得点であったものと見なす。但し本規則第四−一条第1項で規定された、やむをえない事情での遅刻による不戦敗のチームは、本条第8項に準じた点数を当該試合で獲得したものと見なす。

かつ
1.[予選中の遅刻]予選中、交通事情等のやむを得ない場合を除き、主催者の指示した場所・時間に集合もしくは所定の手続きを行わなかったチームは、当該大会に於けるその権利を放棄したものと見なす。その際、当該チームは各予選中の全ての試合に参加する権利は失わない。但し大会の各予選第一ラウンドの場合は、やむを得ない事情といえどもこれを考慮しない。第一ラウンド以外での交通事情等による遅刻は、その当該試合は不戦敗となるも大会中に於ける権利は失わないものとする。

2.[本選中の遅刻]本選中に主催者の指示した場所・時間に集合もしくは所定の手続きを行わなかったチームは、当該大会に於ける一切の権利を放棄したものとする。但し、交通事情等のやむを得ない事情による場合は、不戦敗となるも大会に於ける権利は失わない。

というわけで、本来サプリというのは、偶数の場合には出る可能性がないはずなのに(レジ落ちした相手のパンツは不戦勝となるはず)、この規則を全く無視して(というより知らずに)、レジ落ちしたパンツのかわりにサプリを勝手に出そうと思っていました。
別にレジ落ちパンツの代わりにサプリを出すことがいけないことだとは思いませんが、せめてインビテの段階で、「KAEDEはレジ落ちしたパンツの代わりにサプリを出す。この部分にかんして矛盾するNAFA規則はこれを適用しない」旨、書くべきだったと反省しています。
こういう一つ一つの行為が、規則を骨抜きにして行ってしまうのだと。

3、相手に渡すevidence
9.[資料の吟味]試合中ディベーターは、その試合の中で相手側によって読まれたエビデンス等の資料を借りてこれを吟味することが出来る。相手側からこれについて請求があった場合ディベーターは速やかにその資料を提出しなければならない。借りた資料は、それが不必要となったとき及び相当な時間を経て返還の請求があった場合には、速やかにこれを返還しなければならない

にもかかわらず、私はバロットに
「相手にevidenceを渡すというのは単なる慣習・紳士協定だから渡す必要はないよ」
とかかれたことがあります。
私がこの規則を知らない一年生だったら、信じてしまうことでしょう。
ジャッジも規則にもっと高い意識を持つべきだと思います。

***

何で今更こんなことをブログに書くのか。
それは、KAEDEも引退してしまった今、私がプレジとして、ディベーターとして、気づいたことは次期KAEDEだけではなくて、ディベート界全体に知っていただきたいと思うからです。
特にこれからまだ大会のあるコミの方には是非、NAFA規則を読んで欲しいです。NAFA規則を適用しない部分が大会にあるなら、それはインビテなどに明記すべきです。実際又同じような問題が起きた場合のためにと思って、私の失敗談も上に書きました。

規則は、ディベート界の公平性を担保するものであり、ゲームであるディベートには公平性はQLの高いimpだと思います。したがって、予めある規則には従うべきだし、それが不都合であれば、規則自体を前もって変えておくべきです。
だから、ディベートにおける不公平感をなくすためにも、私も含めてコミだけでなくディベーターもジャッジも、規則をもっと知り、もっと規則に則る姿勢をもつべきではないかと思います。
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久しぶりに更新
金曜日。
けにーさんが東京に来るということで、私とけにーさんと添田さんで、おいしいものを食べに行こうのコンセプトの元集まることに。
けにーさんの希望により和食が良いということで、前もってリサーチ、夕飯前はどうするかってことになり、上野の博物館でやっているミイラと古代エジプト展に行くことになって添田さんがチケットをとり、その前は何をするかってことになり、結局お昼前に集まって軽く食事したあとショッピングに行くことにした。

昼食のエレベーターの中でのこと。
けにーさんのお姉さんの彼氏にけにーさんが来週のオルジャの日曜にあうらしいという話を聞いて、
私「ジャッジはしないんですか?」
けにーさん「するよー」
添田さん「お姉さんの彼氏を?w」
といって、文字にすると何も面白くないけど、その場ではそれなりにテンポがよかった。
そして添田さんもちょっと満足そうで、それを私とけにーさんが「ちょっと良いこと言ったと思ってるでしょ」というと、すねて「もう面白いこと思いついてもいわない。思いつくけどいわない」
とかいってた。それだけ。

お昼はまあ普通に。私はデミオムライスにした。
けにーさんとたとえ味が同じだとしても、500円のパスタより900円のパスタを選ぶというところで見解が一致した。
価格破壊もTAになりえるってことですな。

食べ終わった後、「プリクラ取りましょうよー」といったら二人に「一人で取れば?」とハモられた。
かわいそう。私。

そしてマルイシティーへ。
最初men'sに。
けにーさん愛用のコムサとか行った。男物の服は高いなーと思った。
けにーさんはバーバリのコート(高い。。)を買おうという7−8割がたの心証形成を得ていた。茶色のコートで金の金具がアクセントでよかった。

次に女性ものを見に行った。
私はなんか買おうかなーと思っていたので、二人に見立ててもらうことに。
添田さんがジーンズの試着をしろというからしたのに、来て出てきたら
けにーさん「スカートの方が似合う」
添田さん「太ももがボンレスハムみたい」
だからいやだっていったのに!(><)

けにーさんと添田さんは半分以上、店員さんの服より、中身を見て「かわいい」とか「かわいくない」とか言っていた。

しかし、なんだかんだいいつつ、二人が選んだ服を試着して、意外に気に入ったので買う。明日きていきますw

あーそろそろ寝ないと。続きは又明日にでも。

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うふふ
後輩のマテが送られてくる。
きちんとプレパをしている感があってとてもよい。
サポートが楽しくなってきた。

まあすぐに結果に結びつくとは限らないが、確実にうまくなっている気がする。
今が一番延びる時期だね。
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PD for KAEDE
KAEDEのためのPDをしました。
添田さん私 VS かんちゃん春日君

添田さんはblogにもう満足したって書いてあったから、やってくれないかと思ったけど、なんら1NCのissueとcaseを新たに作って臨んでくれましたw

こんど同じくジャンキーの奈良さんともやりたいww

二人とも、まあ、まだまだだけど、だいぶうまくなっててびっくりした。
とくに春日君の1NCがうまかった。練習してるんだなーってわかって嬉しかった。
1NRも以前から見るとだいぶよい。refutationにちょっと光が見えた。

かんちゃんは、その発想力をプレパ段階で生かして欲しいって思った。
以前よりも、勝つ気合が試合に感じられる。
一年生に「上林先輩は2年の中でうまいほうだと思うのに、勝つ気合がたりないですよねーー」
っていわれたからかもしれないw

KAEDEは、結構良い感じだとおもうのに、1年生以外オーディエンスがいなそうなのが残念。私は是非見に行きたいがコミだから無理だろうし。
OBの方に来て欲しいなあ。だめなのかなあ。
すごく残念。。

まあ、山に残ってくれ。
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大会会場
頭痛が痛い。。。

すべては明日の朝決まる。

もしだめだったら、大学に使用者責任か債務不履行責任追及してやる。
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SIFホーム
うちの一年生がUT(B)とSIFのホームをやりました。
私はジャッジで呼ばれて一橋へ。
おととしの私よりだいぶうまかったですね。
お互い形はできていたので、よかったです。
一年生の試合のジャッジは難しいですねー、結局ディシジョン出さずにリフレクしちゃいました。
UTの一年生が現役のお医者さんでびっくり。すげー。
バーミヤンで2試合目のリフレクをして、帰りは車できていた神谷君に送ってもらいました。中島君は後ろの席で爆睡してましたw
車の運転ができるって良いなー。ちなみに私もこの前優良ドライバーの証書が来てましたけどw
SIFが楽しみですねー。1日目だけ行ってジャッジします。
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SI
見に行きました。
二日目だけだけど。
かんちゃんから前の日「たぶん全敗です」と電話がかかってきて、悲しい気分で会場へ。
結果1日目1勝はしていたみたいだけど、結果的には残れず。どびーん。
まあ、課題はわかっているので次はきっとがんばってくれると信じます。
てかSIFだな。

なんか16はよくわからないけど、8は大体順当に穏当なところが残った気がしますね。
2年生の活躍が目立ち、すばらしい。
てか、2年生のほうが16人中多いんじゃないのかなー。だって青学AとKDSBとUTAとかみんな2年だし。
すごいすごい。

ちょっと去年のSIを思い出して感慨深くなりました。まあ私はオクタ落ちという結果でしたけどね。
2年の後期は一番成長すると思うので、みんながんばれー。
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お台場
けにーさんが東北から来るということで、毎半年恒例のけにー会を開催しました(今、勝手に私が命名)。
いつもはオフシーズンにやるのに、今年はSI前だから、SI出場者や熱心な先輩や試験期間中のUT法学部は誘えず。結果、SIにでられない現役五十嵐君、既に完璧なKESSにサポートはいらん!NAFA会長ゆーじさん、試験は余裕の添田さん、完璧とはほどとおいISだけどかわいい後輩に旅をさせる私、けにーさんの5人が集まった。
どこに行くか紆余曲折を経て、お台場に決定。
お台場は庭だというゆーじさん(すみませんほんとは「2度いったことがある」って言っただけですw)の勧めでjoy policeに行くこと決定。
11時に新橋に集まる。私は1本電車に乗り遅れて2分遅れで到着ーーのはずが、乗り遅れた電車がさらに遅れて、結果10分くらい遅刻してしまった。すみません。
昼を微妙な中華を食べて、joy policeへ。
最初から、絶叫系のアトラクションに乗って、私はひざががくぶる。
お台場ってデートスポットだから、どれもこれも絶対2人のりなんですよ。
で、うちらは5人だから、誰か一人が余るわけね。じゃんけんするんだけど、なぜかほとんど五十嵐君でした。
なんか私的には、なんかの乗り物に乗って乗り物はその場に止まって前に傾いたり風が吹いたりしてくるだけであとは映像を見てるだけなのに、なんかジャングルだったりする乗り物が面白かった(全くうまい描写じゃないけどorz)。
途中で添田さんがthresholdを超えたらしく、奇声を上げて楽しんでた。乳アルカリとかいってた。
クイズもやった。私添田さんチーム、けにーさんonlyチーム、五十嵐ゆーじさんチーム、ラブカップルチーム。4チーム中3チームが私たちから構成されたチームだったのに、残りの1チームであるラブカップルに全員負けた。。。
というのも、最後五十嵐君が早押しで解答権を持ちつつ、,呂圓佑廖↓△呂廚呂廖↓はもねぷ、い錣りません、という選択肢の中でい鯀び、優勝に王手をかけてたラブカップルに解答権を与えて優勝させてしまったからである。い鯀んだ瞬間「とりあえずなんか選べよ、ばか!!」ゆーじさんがマジ切れしてたw
思ったよりずっといろいろな乗り物があって、楽しかったーー。
夏休みにはいってから全然遊べてなかったので、久しぶりに夏休み満喫な感じ☆
ぷりくらとって誰か一人だけはじのおまけしかもらえないことになり、じゃんけんしたら、やっぱり五十嵐君が一人負けてた。
かれはやっぱりそういう星の元に生まれたんだろう。

その後ご飯を食べて、時刻は夜8時。
私が持ってきた100円のバトミントンを、カップルだらけの公園でやろうとけにーさんと添田さんが言い出す。ゆーじさんは素で嫌がっていたw
カップルだらけの前で、みんなが準備運動とか言ってくっしんとかやり始めたときは、さすがに私も引いたw しかしちゃんと写真録りました。シャメ見たい人は私まで。
完全に出落ちだったバトミントンを早々に切り上げ、お台場を後にする。
すでにいらなくなったバトミントンセットは五十嵐君が持ち帰った。
みんなでスタバにはいってだべって(死語)11時頃帰途に着く。
めちゃめちゃ楽しかったー。
やっぱりディベーターも閉じこもってないで遊ばないとね♪
また遊びましょうねー
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